ネットショップ構築

成果につなげるネットショップを戦略的に構築します

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ターゲットを惹きこむ戦略的なサイト構築

戦略のないサイトは成果につながりにくい

戦略のないサイトに見られる要素 成果につながりにくい理由
1 コンセプトがない 目的、存在する理由がユーザーには不明確
2 ターゲットがわからない 本来ターゲットになりうるユーザーに響く表現ができない
3 自分本位な表現ばかり ユーザーの持っている悩み、ニーズを満たす事ができない
4 ビジュアルだけを重視 流行に合わせたビジュアルデザインがきれいなだけ
5 単に商品が並んでいる ユーザーが選びにくく、そして探しにくい

成果につながりにくいECサイトの1番の共通点は「戦略がないECサイト」ということです。

成果につなげるサイトを構築するには、まずは戦略からはじめましょう。

ターゲットを惹きこむための戦略をつくる

・顧客:Customer
・競合:Competitor
・自社:Company

上記の3つのCの関係を整理し、事業の成功要因を分析する3Cフレームワークを用い、顧客の求めるベネフィット(求める価値)や自社の強み(差別的優位点)を割り出します。

まずはこの3Cをもとにターゲットを定め、そして惹きこむための戦略をつくり、サイトの方向性を確定していきます。

戦略に基づいたデザインを設計

抽象的な戦略に基づいて、具体的なデザインをする考えをUXD (ユーザーエクスペリエンスデザイン)といいます。

弊社は戦略に基づいたデザインを設計するために「UXDの5階層概念モデル」の順に沿って、サイト構築を行います。抽象的な考えである戦略を具体的なデザインに落とし込むことで、戦略的なサイトを構築し、成果につなげていきます。

戦略的なサイト構築の進め方

UXDの5階層概念モデルに沿った構築の一例です。戦略的なサイトの構築は以下のような流れで進行します。

ECサイト構築例 家づくりに例えると
コンタクト ご契約
「戦略フェイズ」
ターゲットは誰で、どういった望みがあるのか
生活スタイルの調査

「要件フェイズ」
その望みを解決するためにはどんな仕様や機能が必要なのか
必要な機能、設備選択

「構造フェイズ」
それらをどういった順番で伝えるのか
間取りを考える

「骨格フェイズ」
その順番を伝えるためにはどういったレイアウトで表現するのか
設計図

「表層フェイズ」
色、形、イメージを具体的に表現する
内装デザイン

サイトリリース・検証 チェック後、お引渡し

既存のショップを向上させる構築提案

売上に貢献できる機能追加

現在お使いのサイトを活かすための機能追加を行います。サイト、ターゲットごとに細かに調査・分析し、貴社のサイトに最適な機能追加をご提案いたします。

機能追加の導入事例を紹介

導入後に効果が出た機能追加の事例をご紹介します。

フューチャーショップ必須機能講座

フューチャーショップのおすすめな使い方や、テクニックをわかりやすく解説します。